2018年6月21日 (木)

ババアめ。

私は、この部屋で「糖尿ババア。」とか一人で言っているのだが、まだ母親は小便をしないのです。

始まりがあれば、終わりもある

今朝のニュースメルマガに、ひときわ目を奪われた見出しがありました。

ものすご強烈な衝撃です。
ドカベンシリーズ完結へ
とうとう、ドカベンの連載が幕を下ろすそうです。
一度は、三年生の夏の大会を終えて終了したものの、プロ野球編で再開
水島新司先生が生み出した素敵キャラクター達が、プロ野球に身を置き、紙面狭しと暴れ回ります。
ニュースによると、先生の御歳は79だとか
いつの間にか、そんなに高齢になられていたのですね
ボクは、アンダースローの投手が大好きなので
水島キャラの中でも、里中智(明訓高校)、水原勇気(東京メッツ)が大好きです。
二人とも、強烈に美しい投球フォームなのです。
軸足に重心を置いてスッと立ち、
踏み出し足を高く上げ、
まるで本格上手投げかのような始動
上体をかがめて投球する腕をテイクバック、
同時に引っ張る側の腕(グローブをはめた側)は打者に向かって大きく突き出し
踏み出し足はマウンドすれすれをすべるように静かに打者方向へ
踏み出し足が着地する直前、
投球する腕が最大限にテイクバックされた、その時!
この姿の美しさたるや!!!!
まるで、蝶や白鳥が羽ばたくかの如く
この姿は、お蝶夫人(エースをねらえ!)のグランドストロークの美しさにも匹敵するであろう
個人的にそう思います。
サブマリンの極みです。
その後、上体は更に沈み込み、グローブ側の腕は上体の回転をリードし、投球腕がムチのようしなやかに遅れてくる
顔はキャッチャーミットを睨み、上体が正面を向いた頃、投球腕がまだ後方で引っ張られているこの姿もまた、美しさの極みです。
この状態でもまだ腕が見えない!?
腕はどこまでしなるのか!?
人間の身体でできる、最高の芸術です。
そこから放たれる投球は、高射砲のように地面から放たれ、空に向かって唸りを上げ
触れたら切れるカミソリのような切れ味で、キャッチャーミットに突き刺さる。
アンダースロー、最高だぜーー!!(ぅおおおーーぅ)
あと
殿馬数人(明訓高校)、武蔵坊数馬(弁慶高校)という、神がかりなキャラも大好き
永年中二病にはたまりません。(笑)
二年生の夏の甲子園だったでしょうか
吉良高校のキャプテン南海権左が、不思議な呪術のようなものを使って相手高校に不吉なことを起こすと噂されていて
明訓高校との試合当日に、大きな地震が起きました。
南海権左のしわざかっと、一同に不吉な予感が走りましたが
殿馬が窓を開け、空に向かって何やら仕草をすると、地震がピタリと治まりました。
殿馬の神通力が、権左の悪霊に勝った!と、一同が安堵するエピソードが大好きです。
この少し前
吉良高校と対戦する相手高校野球部員が食中毒を起こして不戦勝という事件があり
食事を作るおばちゃんが出してくれた朝食に箸が伸びない明訓ナインに向かって、岩鬼が一括するシーンがありました。
おばちゃんが作る料理が食中毒を起こすワケがないだろ!!おばちゃんに失礼だろ!!と、自らガツガツ食べて安心させるシーンも。
ありがとう岩鬼くんというおばちゃんの目には涙。
このエピソードも、大好きです。
そんな素敵なキャラクター達と出逢わせくれた水島先生、ありがとうございました。

わーん、夏至ですね。帰宅後頑張って蝋燭

わーん、夏至ですね。帰宅後頑張って蝋燭30分家の中心で灯します

セネガル・セルビア・チュニジア サッカー - 団塊的“It's me”

サッカーのロシア・ワールドカップで19日、日本はコロンビアを2対1で破った。私も妻も「今回は期待薄。望みなしだね」と言いつつ、「負けるだろうけれど、応援だけはしよう」とテレビの実況中継を観戦した。試合開始直後、相手のハンドでフリーキック、それだけでなくその選手はレッドカードで一発退場。11人対10人。今回の試合では、日本チームは目が覚めたかのように、相手選手と体をぶつけてでも競り合った。日本チームにはイレズミを入れている選手が一人もいない。韓国チームとスエーデンの試合を観た。イレズミもだが韓国選手の相手選手への執拗な競り合いに日本人選手との違いを感じたが、今の日本は韓国の選手にも引けをとらないほどアグレッシブ。以前週刊誌で藤原正彦が日本サッカーはとにかく競り合いに弱いと書いていた。同感だった。しかし今回のコロンビアとの試合では、日本選手のコロンビア選手へとの競り合いは見違えるほど強かった。勝因は、この日本選手の敵チーム選手への競り合いが以前よりずっと強化されたことだと私は思う。試合後、私は興奮を抑えることができなかった。同時に日本チームに対する事前評価を心から詫びたかった。
今回のサッカーロシア・ワールドカップにはかつて私と妻が住んだ国が5ヵ国(セネガル、セルビア、クロアチア、チュニジア、ロシア)も参加している。それぞれの国々に思い入れがある。かの地で暮らした昔を懐かしむ。
? セネガル 1995年から1997年 ダカール
? セルビア、クロアチア 1997年から2000年 ベオグラード ザグレブ
? チュニジア 2000年から2002年 チュニス
?  セネガルは今回のワールドカップで日本と同じHグループである。今度の日曜日に日本はセネガルと対戦する。私はもちろん日本に勝って欲しい。応援も精一杯する。私は思い出す。首都のダカールから車で少し走れば、電気のない村はたくさんあった。学校へ行っていない子供も多かった。そんな子供たちがサッカーを空き地でプレイしているのを見た。ボールはツギハギだらけのレジ袋のようなものを丸めたもの。それを二つのチームが取り合う。ほとんどの子どもは裸足。グランドは砂ぼこりが巻きあがる荒地。あれから23年。当時生まれた人たちがサッカーチームの代表と同じ年齢だろう。貧しい国である。しかしごく少数であってもサッカーが世界へ打って出られる大きな夢を子供達に夢を与えている。
? セルビアは私たちが住んでいた時、まだユーゴスラビアを国名にしていた。国連の経済封鎖そしてNATOの空爆と重なった。そんな中、ベオグラードでユーゴ対クロアチアのサッカーの試合があり、観戦した。代理戦争だった。サポーターが狂ったように応援。アウェイのクロアチアはほとんど応援なし。発煙筒、突然の停電、恐怖で観戦どころではなかった。クロアチアに一時避難してザグレブにも1カ月ほど住んだ。
?  チュニジアは食材に恵まれた住みやすいところだった。石油も出ずこれと言った産業もなく失業者の多い農業国だった。中田英寿が所属したイタリアのチームがチュニスでチュニジアのプロチームと試合をした。中田はその日、スコールの水たまりをものともせず、豪快なミドルシュートでゴールのネットを揺らした。それまで行く先々で浴びせられた「シノワ(中国人)」の侮蔑が「ナカタ」の称賛に変わった。アラブの春で当時のベンアリー大統領が失脚した後、混乱が続いている。チュニジアのサッカーチームの活躍を見てチュニジアの明るい未来を祈らずにいられない。
 サッカーは世界中から選手を招聘している。野球も限られた国々からアメリカ大リーグに選手が高額な報酬で集められる。大リーグもアメリカ人だけのチームなどない。サッカーの国際度の比ではない。そのせいか国が違っても選手同士は、お互い同じプロとして一目置いているように見える。そのうえでスポーツとしてのサッカーでは闘志むき出しで向き合う。人種、文化、宗教を超えた国際化の一つの理想であろう。
かつて私が住んだことがある国が登場する試合では、そこでの良い思い出悪い思い出を重ねる。観戦中、悪い思い出はなぜか姿を消す。しばらくロシアワールドカップサッカーから目が離せない。私の注目選手は、スイスの23番のジェルダン・シャキリ。身長169センチ体重78キロ26歳。豆タンクのようにグランドを突進する。彼は旧ユーゴスラビア・コソボ出身。
 日本を応援する。同時にかつて住んだ国々の健闘をも祈る。

イスコみたいにドリブルできたら、めっち

イスコみたいにドリブルできたら、めっちゃ楽しいやろな。

6月20日(水)のつぶやき - Ryo’s Diary

全カエル好きに知っておいて欲しい話だけど私はパターンから服を作れるカエル狂いだからこういうコートを縫ったりしてるんだ pic.twitter.com/carVV3KL26
もこぷに(∩´∀`∩) (@cojamonSTARS) 2018年6月17日 - 19:29

6月20日(水)のつぶやき - 福助の部屋

#SHINee #??? #SHINee_TheStoryofLight

?The Story of Light EP.3 : 2018.06.25 #?????? #OURPAGE pic.twitter.com/LiQTV9sg54
SHINee (@SHINee) 2018年6月20日 - 00:00

#SHINee #??? #SHINee_TheStoryofLight

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SHINee (@SHINee) 2018年6月20日 - 00:00

[??? K-POP] ?? ??? ?? ??? ?? ?? #??? - I want you ?? ???? I said I want #SHINee?? #?????
Full Ver.??… twitter.com/i/web/status/1…
withMBC (@withMBC) 2018年6月20日 - 19:15

“自分の長所は自己愛。僕は自分を責めたりしない。”って言うマンネの逞しさ。そういうところにお兄さん達もファンも救われてるんだと思う。自分を愛せなきゃ誰のことも愛せない。
福助 (@hi5na5) 2018年6月20日 - 22:02

同じくらいですね!相手にクリロナ、メッ

同じくらいですね!相手にクリロナ、メッシ、ファンニステローイが居たら、結構絶望してました

補強ポイントも考慮すると、やはりロサー

補強ポイントも考慮すると、やはりロサーノが良いですね。ゲデスがダメだった場合の第二候補にはなるかなとあとアムラバト、まさか右サイドバックもあのレベルでこなせるとは知りませんでした。ポジションの幅広さも考慮して欲しい選手になりそうですね

2018年6月20日 (水)

モロッコVSポルトガル見ました!手に汗

モロッコVSポルトガル見ました!手に汗握る展開でした!前半にはクリスティアーノロナウドがコーナーからのヘッドでゴール決めましたさすがは世界ナンバーワンプレイヤーですね!でも、これでモロッコは敗退でしたっけ本戦のベナティアのプレイ見たかった両チームお疲れ様でした

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